調査・研究レポート

これまでの研究成果等を掲載しています。

  認知症予防教室終了後の運動継続要因に関する一考察(29年度)
   
運動を取り入れた認知症予防教室を通した
     高齢者支援についての 一考察 (28年度)
NEW
H28年度 第76回日本公衆衛生学会総会 発表作品
   
住民の体力の現状(第2報) (27年度)
     教室運営における新規参加者の獲得および
           継続参加者増加につながる要因の検討(26年度)
   
成果を維持するための支援方法に関する一考察
〜特定保健指導(積極的支援)とフォローを通して〜(25年度)
   成果を維持するための支援方法に関する一考察
〜職域健康づくり教室を通して〜(24年度)
    職域健康づくり教室におけるメール支援の有効性(23年度)
H24年度 第71回日本公衆衛生学会総会 発表作品

運動実践状況が自覚的変化及び国保医療費に及ぼす影響について
(22年度)
日本人中高年者における20mシャトルランの成績と腹囲増加との関連性(21年度)
転倒予防を目的とした運動教室に関する一考察(21年度)
  H22年度 第69回日本公衆衛生学会総会 発表作品
運動実施状況と腹囲増加との関連性:前向き研究(20年度)
  H21年度 第68回日本公衆衛生学会総会 発表作品
生活習慣改善教室の取り組みから効果的な保健指導のあり方を考える(20年度)
同一のBMIに対する全身持久性体力と体脂肪率(19年度)
内臓脂肪蓄積の有無に関連する全身持久性体力の基準値設定の試み(19年度)
総合的体力及び体力因子と腹囲の変化との関連性(19年度)
大隅地域住民の体力の現状(19年度)
健康づくりにおける至適運動強度の研究(15〜19年度)
温泉を活用した健康づくりに関する調査研究報告書(17〜19年度)
温泉活用が心身に及ぼす影響についての検討(15〜16年度)
高齢者の生活習慣状況と体力について(13年度)
健康科学館データからみるストレス度とその背景(13年度)
自覚症状の変化からみた温泉活用の効果(13〜14年度)
高齢者の転倒予防についての検討(13〜15年度)
転倒予防マニュアルの概要(13〜16年度)
転倒予防に効果的なトレーニング内容の検討(13〜16年度)

All right Reserved,Copyright(c)KENMIN KENKO PLAZA KENKO ZOSHIN CENTER